以下、自分用備忘録です。
- 歴史探偵 楠木正成
- 4月9日(水)22:00~22:45(NHK総合)
-
https://www.nhk.jp/p/rekishi-tantei/ts/VR22V15XWL/episode/te/14ZQKKK9ZV/
- 南北朝のヒーロー、楠木正成。時代を変えた強さの秘密に迫ります。
追記:
TV・歴史番組(歴史探偵 楠木正成) 続き - Starting Small
以下、自分用備忘録です。
https://www.nhk.jp/p/rekishi-tantei/ts/VR22V15XWL/episode/te/14ZQKKK9ZV/
追記:
TV・歴史番組(歴史探偵 楠木正成) 続き - Starting Small
過去記事まとめ:
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今日の話は(3)の続き。
夢窓さんの立ち位置に関する中間整理。
以下、自分用備忘録です。
(今までになく、「雑」のレベル感がすごい・・・意味不明でごめんなさい・・・)
以下は・・・「派」ではなくて、「漢字」で分けるとこうなる・・・の表。
| 大覚 | 蘭渓道隆 | 元/道 | ||||
| 古林 | 仏光 | 無学祖元 | 恵/一/正 | 恵源 | 正続院 | 月山希一 天岸恵広 |
| 仏国 | 高峰顕日 | 妙 | 妙義 | 浄妙寺 (妙心寺) |
無礙妙謙 宗峰妙超 (春屋妙葩) |
|
| 大燈 | 宗峰妙超 | 応/灯/関 | 関山慧玄 | |||
| 大慧 | 夢窓 | 夢窓疎石 | 周/中/等 | 等持院 | 義堂周信 絶海中津 |
なお、この先、全て、私個人の妄想です。
大幅に間違っている可能性ありだけど、調べてるときりがないから、一旦、中間整理として、このタイミングでアップしてみた。
ちゃんと調べ終わったら、随時更新予定。
まだ、師直さんとか、上杉家あれこれも書けてないし・・・
ちなみに、今回、資料を読んでいたら、師直さんがお坊さんに断られる話に関して、今までに存じ上げていた話とは、全く別の話が、また出てきた。
これは・・・しんどそう・・・
ご本人が寺社に対して厳しい態度であったことなども影響しているのかもしれず、やむを得ないのかもしれないが・・・
玉村氏の某書籍を入手できたら、上の妄想のもろもろ、一気に解決するのかもなぁ・・・と思いつつ、まだ読めず・・・
以下、自分用備忘録です。
政子さんのちょっと後、東福寺よりは早い。
来年と言えば・・・栃木のうわさは本当なのかな・・・県博?さくら?
以下、自分用備忘録です。
これ、全部行きたい・・・どこでもドアが手に入らないので、もう、引っ越すか・・・
https://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesugi_bunkakan.htm
第1回「上杉殿と上杉弾正少弼殿」
4/24(木)~5/27(火)
第2回「上杉と山内」
5/29(木)~6/24(火)
第3回「山内殿【1】…関東」
6/26(木)~7/22(火)
第4回「山内殿【2】…南奥羽」
7/24(木)~8/26(火)
第5回「山内殿【3】…飛騨」
8/28(木)~9/23(火祝)
第6回「地名に送る」
9/25(木)~10/21(火)
第7回「大名家の事情【1】…北条氏」
10/23(木)~11/25(火)
第8回「大名家の事情【2】…佐竹氏」
11/27(木)~12/21(日)
第9回「大名家の事情【3】…武田氏」
12/23(火)~2026/1/25(日)
第10回「大名家の事情【4】…葦名氏」
1/27(火)~2/23(月祝)
第11回「大名家の事情【5】…主人と家臣」
2/25(水)~3/29(日)
第12回「山内殿の終焉」
以下、自分用備忘録です。
夏だけは鎌倉行ったことないが、どんな感じなのだろう・・・
坂が多いからきついか・・・
しかも、夏休みだから混むのかな・・・
でも、こもんじょは見たい・・・
携帯が壊れたので、新しい携帯に変えようとしたのだが、そこで問題が・・・
ワンセグ(フルセグ)携帯は、生産終了しており・・・
私にとって、それは命綱・・・
ーーー
3・11の経験から、私がしていたことは、以下の3つ。
これらは、平時には、いらない、というのは、分かっている。
だから、ここまでコンサバに、通信回線と自分の心を信用しない、のは、やりすぎだと思う。
けれど、不安症的な人間というものは・・・と、諦めて、毎日を生きている。
ーーー
ワンセグ(フルセグ)携帯だけは、生産続けてほしかった。
自分では、どうすることもできず・・・
中古のものを使うか・・・
もう、こんなことをしている人はいないと思われるが・・・
LINEに、Facebookアカウントでログインしている人は、
旧スマホが動かない場合、アカウント移行手段はない。
何もできない。
とにかく、旧スマホをどうにかして動かすしかない。
(サポートなどにも問い合わせたが、どうしようもない、としか言われない。)
旧スマホをどうにかして動かす方法は、前回書いてみた。
ーーー
私は、普通の人よりも、だいぶコンサバだと思う。
一方で、もしかすると・・・
行き過ぎたコンサバは、逆にラジカルになってしまうので、コンサバとは言わないのかも、と、最近思ったりしてはいるが・・・。
(最近、某歴史上の人物の行動を追っていくと、特にそう感じたりもしているが・・・その話は、また今度・・・)
今まで、LINEに、当たり障りのない情報しか渡したくなくて、ずっと、Facebookアカウント(あまり使わないもの)で、ログインしていた。
自分からは見えない場所に、電話番号などを渡すという行為には、心理的に負担がかかってしまう。
私のような不安症の人は・・・。
でも、もう、不安だから、と、逃げられる状況ではないらしい。
無償で使っている限り、仕方ない、か・・・
久しぶりの秀家さん。
私、ちょうど、今週から、「宇喜多の捨て嫁」を読み始めたところでして・・・
このタイミングでのTV番組・・・奇遇ですね(?)
以下、自分用備忘録です。
https://www.nhk.jp/p/heroes/ts/2QVXZQV7NM/episode/te/ZNWV8XKLGQ/
島々の歴史を探る旅シリーズ第一回。八丈島は戦国武将の宇喜多秀家が島流しにされてから江戸時代の流刑地に。死罪より過酷といわれるが流刑者は意外な生き方をしていた。
島々の歴史を探る旅シリーズ。第一回は八丈島。関ヶ原の戦いに敗れた宇喜多秀家が徳川家康により島流しにされてから流刑地になった八丈島。江戸時代におよそ1900人が渡った。生涯を島に閉じ込められる流罪は死罪より過酷とさえいわれるが、流刑者は意外な人生を歩んでいた。宇喜多秀家や最後の流人となった旗本の近藤富蔵が、八丈島の人々に囲まれて生きた姿をたどると、単なる懲らしめではなかった刑罰の実像が見えてくる。